建物の老朽化が進んでいるため、賃借人に立退きを求めたい〈不動産業の法律相談〉 | 鹿児島 弁護士|弁護士法人グレイス 鹿児島県弁護士会所属

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建物の老朽化が進んでいるため、賃借人に立退きを求めたい。

弁護士が入るとこんなメリットがあります!

建物がどれほど老朽化しているのかによりますが、老朽化が著しい場合には賃借人に退去を求めることが可能となります。賃借人に退去を求める場合の交渉も弁護士が行うことでスムーズに解決できます。

他方、直ちに退去まで求めることができない程度の老朽化の場合には、賃借人に一定額の立退料を支払うことにより、退去交渉を行うことが考えられます。その場合に、不当に高額な立退料の負担を強いられることのないよう、弁護士に相談したうえで、交渉に臨むことが重要です。

逆に、老朽化等を理由とする退去を求められている場合にも、相手方が本当に退去を求めることのできる地位にあるのかを検討した上でできるだけ多くの立退料を得られるような交渉をすることが可能となります。

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