鹿児島の弁護士による中小企業法律相談

弁護士法人グレイス

経営者のためのメールマガジン

close

法律に関する様々な
トピックを弁護士が解説

無料で読めるメルマガ登録はこちら

メールアドレスを入力→
登録ボタンをクリック
(10秒程お待ちください)

弁護士紹介

大武弁護士

大武 英司OHTAKE eiji

所属

日本弁護士連合会
鹿児島県弁護士会(弁護士登録番号:49521)

取扱業務

企業法務一般/個人・法人の倒産手続(破産・民事再生)/企業再編・事業承継/刑事事件

略歴

1995年 4月
東京大学文科三類 入学
2001年 3月
東京大学文学部 卒業
2008年 4月
名古屋大学法科大学院 入学
2011年 3月
名古屋大学法科大学院 修了
2012年 9月
新司法試験合格
2012年11月
最高裁判所司法研修所 入所

職歴

2002年 3月
あかつき総合法律事務所 入所
2005年 6月
あかつき総合法律事務所 退所
2013年12月
弁護士法人グレイス 入所

セミナー

2014年 3月
内部

法人・事業主の私的整理の実情

2014年 9月
内部

契約書の作成及びチェックのポイント

2015年 4月
内部

下請法とは?―あなたの業務委託は大丈夫ですか?

2015年 7月
内部

施行日迫る!全国民が対象となる『マイナンバー法』とは?

2015年 9月
外部

マイナンバー法の概要及びその対策

2015年 9月
外部

マイナンバー法の概要及びその対策

2015年10月
外部

マイナンバー法の概要及びその対策

2016年 1月
外部

株式会社船井総合研究所主催「新人若手弁護士研修2016」特別講座

2016年 4月
内部

会社を悩ます社員の解雇をめぐるトラブルと対策

2016年 5月
外部

株式会社船井総合研究所主催「企業法務分科会」特別講座

2016年 6月
外部

鹿児島県子ども子育て青年会研修会「施設のトラブルにどう対応するか 〜事例から見るクライシスマネジメント〜」

2016年 7月
外部

株式会社船井総合研究所主催 士業事務所におけるマネージメントに関する講演

2016年12月
外部

社会福祉法改正 完全無欠対応セミナー 知覧会場

2016年12月
内部

社会福祉法改正 完全無欠対応セミナー 鹿児島会場

2016年12月
内部

社会福祉法改正 完全無欠対応セミナー 川内会場

2016年12月
内部

社会福祉法改正 完全無欠対応セミナー 鹿屋会場

2017年 1月
外部

(外部企業様向け)相続において生じる諸問題と対策について

2017年 2月
外部

社会福祉法改正 完全無欠対応セミナー 指宿会場

コラム

2014年 2月
内部

中小企業金融円滑化法は今もなお生きている

2014年 8月
内部

契約書のチェックポイントについて

2015年 1月
内部

下請法コラム「下請法とは」

2015年 2月
内部

下請法コラム「親事業による注文品等の受領拒否」

2015年 3月
内部

下請法コラム「親事業による支払遅延」

2015年 4月
内部

下請法コラム「下請代金の減額禁止」

2015年 5月
内部

マイナンバー法コラム「マイナンバー法とは」

2015年 6月
内部

マイナンバー法コラム「マイナンバーの運用迫る!」

2015年 7月
内部

下請法コラム「親事業者から下請事業者への返品の禁止」

2015年 8月
内部

下請法コラム「買いたたきの禁止」

2015年 9月
内部

下請法コラム「親事業からの報復措置の禁止」

2015年10月
内部

法改正コラム「民法改正(7) -売買契約(1)-」

2015年11月
内部

法改正コラム「民法改正(8) -消費貸借-」

2016年 2月
内部

法改正コラム「民法改正(9) -賃貸借契約-」

2016年 3月
内部

法改正コラム「民法改正(10) -賃貸借契約(2)-」

2016年 4月
内部

労働法コラム「解雇(1) ー解雇が無効となると、使用者側にはこんなリスクが!ー」

2016年 5月
内部

労働法コラム「解雇(2) ー従業員の職務懈怠があれば解雇は有効?ー」

2016年 6月
内部

労働法コラム「解雇(3) ー従業員の私生活上の非行を理由に解雇はできるのか?ー」

2016年 7月
内部

労働法コラム「解雇(4) ー解雇をするために必要な手続って?ー」

2016年 8月
内部

労働法コラム「賃金(1) ー労働法が適用される「労働者」とはどんな従業員のこと?ー」

2016年 9月
内部

労働法コラム「賃金(2) ー賃金から控除することができる費用って何?ー」

メディア出演

受賞歴

メッセージ

私は、東京の法律事務所で事務職の経験を経てきたことから、その経験を存分に生かすべく当事務所に入所しました。その間、実に多くの方々の支え、励ましを頂きました。これまでの人生はその方々との出会いに恵まれたものであったと、日々感謝の気持ちでいっぱいであります。

ところで、弁護士の役割は依頼者の方々が「直面している事実」や「言い分」を法的に評価し、これを法的な権利として実現することにあります。そこでは、法的問題と道義的問題、法律論と感情論を 峻別しなければなりません。

しかしながら、人は法的にどうこうという「理屈」のみならず、「感情」で動くものです。弁護士である以上、私の任務が法的サービスを提供することであるのは当然ですが、それに終始するのではな く、依頼者の喜びや苦しみを少しでも共有しながら任務を遂行できる弁護士でありたいと考えております。

先に述べました通り、これまで実に多くの方々の支えを頂いて今の私があります。その感謝を忘れず、今度は弁護士業務の中で少しでも依頼者の方々の「気持ち」を汲むことのできる人間でありたいと考えます。

当事務所では、企業法務部長をさせて頂いております。企業法務部では、顧問先から頂く各種ご相談や法的手続等の法的サービスをご提供させて頂いたり、各種セミナーの企画・運営を行っております。

また、法人・個人を問わず、破産手続や民事再生手続の申立代理人業務等にも力を入れております。

■HOME ■事務所紹介 ■弁護士紹介 ■弁護士費用 ■アクセスマップ
契約書の相談 債権回収の相談 消費者問題の相談 労務問題の相談
労使紛争の相談 不動産問題の相談 再生・倒産の相談 会社法の相談
顧問弁護士の相談 債務整理の相談 離婚の相談 交通事故の相談